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Windows10でいつの間にかnet viewがエラーとなりエクスプローラにネットワーク上のPCが表示されなくなる
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Windows10でいつの間にかnet viewがエラーとなりエクスプローラにネットワーク上のPCが表示されなくなる

https://support.microsoft.com/af-za/help/4034314/smbv1-is-not-installed-windows-10-and-windows-server-version-1709 上記URL内容の通り、OSバージョン1709からSMBv1が完全にサポートされなくなり、 SMBv1クライアントまたはサーバーが合計15日間使用されていない場合(コンピュータがオフの時間を除く)、それぞれ自動的にアンインストールされます。 コンピュータブラウザサービスはSMBv1に依存しているため、SMBv1クライアントまたはサーバーがアンインストールされている場合は、サービスがアンインストールされます。 つまり、従来のNetBIOSデータグラムブラウジング方式ではエクスプローラネットワークにWindowsコンピュータが表示されなくなります。 ってことで、Windowsのファイル共有ができなくなります。 ...なんてこった! 対応方法は、「Windowsの機能の有効かまたは無効化」でSBM1.0をインストールします。 ただし、15日間の猶予でアンインストールされてからでないとアンインストールの対象となってしまうようです。 Windows と Windows

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マシンの蓋を開けずにWindowsマシンのメモリ利用スロットを照会する

PoweShellで確認可能。 スロットごとの情報を取得 Get-WmiObject -Class Win32_PhysicalMemory 各スロットのメモリのサイズを取得 Get-WmiObject -Class Win32_PhysicalMemory | Format-List BankLabel, Capacity ついでにHDDの情報は... 物理ディスクの情報取得 Get-PhysicalDisk | Select-Object FriendlyName,@{Label='Capacity';Expression={"{0:N2}GB" -f ($_.Size/1GB)}},@{Label='AllocatedSize';Expression={"{0:N2}GB" -f ($_.AllocatedSize/1GB)}} | Sort-Object friendlyname ドライブに割り当てられたディスクの情報

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Windows版エディタ Meryの紹介

今やWindowsにしてもエディタは山のように存在していて自分に合ったものを選ぶのはかなり自由度が上がってる。 基本的には、サクサク編集ができるものがいいに決まってるんだけど、その辺はもうどのエディタも似たり寄ったり。じゃ、コーディングにはどんなものがお薦めなんだろうと考えてみると... 直感的に簡単に使えるもの。 コードフォーマッタ(言語ごとの整形)が利用できるもの。 置換や検索に正規表現が利用できるもの。 メニューなどが日本語対応のもの(特に設定画面) テーマがおしゃれでかつ設定が楽なもの(ん...あんまり関係ないか...汗) そういった条件を満たすのが今回ご紹介するMeryさん。 http://www.haijin-boys.com/wiki/メインページ ユニコード、サロゲートペア、IVS (異体字シーケンス) に対応しているので、Macで書いた文書も問題なく表示できる。(サロゲートペアの桁数表示は処理に時間がかかるので適当らしいが) 正規表現は、鬼車なので秀丸のように独自のエスケープシーケンスではなく、perl風の一般的な正規表現が書けるのもうれしい。 マクロはJavascriptかVBScript。これも新たにマクロ言語を覚えなくてもいいし、マクロの記録で雛形作成して編集すればよいので非常にお手軽。 文書の整形は今のところ、SQLとXMLのみ。(これはまだちょっと???という感じかな...汗) オプション画面をいちいち開かなくても、よく変更したい内容はメニューのどこかに転がってるのが個人的には一番心を奪われた。